うちの実家は米農家だが、今日から田植えらしい。 ただし、人間様が食べる用なので飼料米ではない。 同じように手を尽くして育てても土地の状態や天候によっては、人間様が食べられるお米にならないときがあるので、それが飼料米となるのではないだろうか。 あと、米の価格が上がっているので、新たに再度つくる人たちが一定数いるらしい。 ブランクがあるので、人間様用の良いお米ができるとは限らず、飼料米になる可能性もある。 備蓄米がないのだから、とにかく量を確保したいだろうが、まだまだ時間がかかるだろう。
🔔 This profile hasn't been claimed yet. If this is your Nostr profile, you can claim it.
Edit
うちの実家は米農家だが、今日から田植えらしい。 ただし、人間様が食べる用なので飼料米ではない。 同じように手を尽くして育てても土地の状態や天候によっては、人間様が食べられるお米にならないときがあるので、それが飼料米となるのではないだろうか。 あと、米の価格が上がっているので、新たに再度つくる人たちが一定数いるらしい。 ブランクがあるので、人間様用の良いお米ができるとは限らず、飼料米になる可能性もある。 備蓄米がないのだから、とにかく量を確保したいだろうが、まだまだ時間がかかるだろう。
ときどき考える 『まとも』とは何だろうかと 『まとも』が何を指しているのだろうかと わたしが思う『まとも』と 他人が思う『まとも』は違うだろう その『まとも』が指す内容を考える 一つ一つ言葉にしなければ 単に『まとも』では 理解してくれない 理解できないだろうから
「わかりあえない」を越えることはできるのだろうか? それができなければ、結局また、反動が起きる。 毎回それの繰り返しでは、怨みと怨みの返し合いで安心して暮らせないではないか。 そういった本を今は読んでいます。
政治家は権力者だ 国民を聞こえよい言葉を使って縛ろうとする 憲法は権力者の暴走を抑えるもの それなのに首相は 「憲法はどのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語るものです。私たちの物語を、理想の日本国を、文字にして、歴史という書物の新たなページに刻もうではありませんか。そして、その新たなページをめくるべきかどうか、国民の皆様に堂々と問おうではありませんか。」 などと言う 呆れて言葉にならない 私の答えは決まっている 「憲法改正はNo」 リンクは Hiroyuki Terakosi 氏のnoteより https://note.com/terakoshi/n/n46752a4cf2f4?sub_rt=share_b
今、首相が石破でなくて良かったかもしれない。 石破はもともと改憲派だ。 2013年には『日本を取り戻す。憲法を取り戻す。』という本を出版しているが中に、自民党の日本国憲法改正草案が記されている。 第二章 安全保障では、平和主義で一応九条はあるものの、九条のニで国防軍を保持することとある。 石破は常々、「説得は無理でもせめて納得してもらえるように」と言っているので、上手く言い換えられて「国防軍」の受け入れを納得させられそうな気がする。 その点、高市ときたらあの調子なので問答無用で「No」と言えるのではなかろうか。
政治家の人気投票のような選挙はしてはいけない。 その政治家が所属する政党が何をしようとしているのか、今の社会の問題を解決に導く政策をもっているのか。 しっかり見極めてから投票先を選ばないと、後々大変なことになる。
自分の思っていたものと違う方向に動き出したものを、更にじっくり見る。最後まで見つめる。 そうして自分が見誤ったのはどうしてかを考える。 耳ざわりのよい言葉に踊らされていなかったか。 そうなるシグナルを出していなかったか。 シグナルを出していたならば、どうして私はそれに気づけなかったのか。 そういった反省をしなければ、次には進めない。
ひっそりこっそり。 本の音読をしています。 久しぶりでちょっと失敗していますが許してね🙏 (音読)『反−憲法改正論』⸺第4章 「戦争で得たものは憲法だけだ」と呟いた城山三郎 1 https://www.podbean.com/media/share/pb-7t2j4-1a9f777
楽しくいきたい♫