のすが重くて最近行けていない
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のすが重くて最近行けていない
夢日記 時間があったので、私は手帳を書いている。絵の練習も兼ねてそこに私が観た動画やアニメを模写している。”doodle hunter”というアニメを観ていると、第一話冒頭で主人公の新人ハンター少女とお供のマスコットキャラクターが出てきた。彼女は養成所の生徒で、モンスターを討伐し、それを連れてきたかわいいモンスターに見せ、倒したモンスターを与えることで力を得るシステムを学び、早速岩山に向かう。 早朝、野営地から出てきて彼女はモンスターに「君が肝心だからねー」と言い、鎧兜を着せ彼女の羽織る毛皮のなかでおとなしくしているように言う。真っ白だった毛羽が、おひさま色に変わっていく。モンスターと一緒の毛皮はあったかくて、つい少女は眠りにつく。日が昇りまた沈み、目を覚ます頃には辺りはすっかり紅い。少女は「こんなにあったかくてぇ……………モンスターとぉ……一日中寝ちゃったねぇぇ……………」と毛皮にくるまれ寝返りをうつ。それはそれは幸せそうなので、言いようのない胸の暖かさを感じ、おもわず涙がこぼれた。願わくば私もこんな日を過ごしたいと思ったところで目が覚めた。
ノスタルジー戦略が最近好きではなくなったのでそれであまり泣かなくなった そのかわり明るい未来だとか、人と人が手を取り合う展開だとかお互いが少しづつ変わっていく友情や恋慕やその他の人との関わり合いに涙が
夢日記 私は魔法少女になりたかった。街の皆の窮地に颯爽と現れ、鮮やかに敵を倒すあの魔法少女に。魔法少女になるためには養成所があえい、そこで格闘技やダンス、倫理を習得しないといけない。その入学条件は自分が最もよく居る部屋の最も窓側に木蓮の花を挿すことだった。しかもその花はカルスから再分化させたものでなければいけないようだ。実家でカルス培地を探すも、母親はこれで十分でしょと頑なにワセリンしか出さない。そのくせそれに怒りを露わにするとどうしてそんなにキレているのと逆に怒りだす。怒りの果ての口論で、手前が女の子だったらよかったと非常に差別的な物言いをされ、良い成績をとって見返すために頑張ってきたのに性別のせいで受け入れられないのかと悲しく思っていると目が覚めた。