pushuca 6d 思い切ってネタバレに踏み切った。それでもこの小説の良さは損なわれないと判断したからだ。良さ?もしこの小説が良いと思うならば。主人公の運命は余りに酷い。ブログ『夏の扉へ』更新「理不尽ゲーム」 https://durchschreiten.blogspot.com/2026/07/blog-post_24.html?m=1
pushuca 9d イタリアのファシズムは、そこだけスポンと知識が抜け落ちた、言わば私の真空地帯だった。本書はその真空状態を補って余りある内容だった。ブログ『夏の扉へ』更新「ファシズムの同時代性」 https://durchschreiten.blogspot.com/2026/07/blog-post_21.html?m=1