Mahabalipuramで滞在1週間、食事環境をちとまとめる 朝:イドリィ/ポンガル (₹50) 昼:レモンライス/トマトライス (₹50)、ミールス (₹180~100) 夕:パロータ (₹50)+カチョーリ/サモサ (₹15) チャイ:₹12~15 と頑ななメニュー&いくところもほぼ固定。マサラドーサはちょっとハズレが多くて余り食べてないが、パロータがかなり美味しい。南インドの食はおいらの胃に合うのか、同じものでも全然飽きないんよね。落ち着いて食べたければハイクラス・ベジレストランも2つある。バスターミナル近くがベター。 チャイはどこのお店もどうも濃さとか甘さが毎回違って固定できず。しかし!お釣りがない時多めに返してくたところが!2件! 🌾:ベジタリアン故、魚介系レストランはリサーチ外。(悪しからず)
インドでは、デリー国際空港以外では空港内でSimの販売はされていない(多分)。市内に行って作ろうとも、インド国内いる友達の電話番号が必要とか言われ、なかなか厄介。 しかし割と海外長期滞在者が多い街(ポンディチェリなど)では代行してくれるローカルショップがある。マハバリプラムではこちらの文房具屋さんが手続きを行ってくれた。 前回訪印時にティルバンナマライで得たSimは他人名義だったけれど、今回は正規のSim。KYCは訪問のたびに厳しくなってる感じだけど、1.5GB/day-28日間パッケージ(₹349)が付いて₹550なり。 おまけ:MullvadVPN経由だと回線速度が制限?引っ掛かりがある感じがある。。
2026年のインド宿泊費相場(目安:感覚的には数年前の倍) 相場: ₹600 〜 ₹1,000 内容: バックパッカー向けホステル(Zostelなど)のベッド1台分。清潔でWi-Fiもあり、エアコン付きドミトリーならこの価格帯です。一人旅ならこれが最もコスパが良い。 ローカルロッジ / 格安ゲストハウス(個室・Non-AC) 相場: ₹1,000 〜 ₹1,500 内容: エアコンなし(ファンのみ)、水シャワー、設備は古め。₹800で探すと、衛生面で妥協が必要なレベル(シーツが少し汚い、窓がないなど)になる可能性が高い。 標準的なゲストハウス / 中級ホテル(個室・AC付) 相場: ₹1,800 〜 ₹3,000 内容: 「おしゃれ」「清潔」「快適」な宿は、現在この価格帯がスタートラインです。ポンディシェリのような人気観光地では、最低でも₹2,000は見ておいた方が無難。
バンコクの定宿、Backpack Station からドムアン空港までの所要時間(1時間5分)。 19:00宿を出る、BTSプラカノン駅08分着、11分にBTS乗車 (35分)。 混雑はほぼ無し、アソークくらいから人がじわじと増える。 BTSモーチット 19:43着、進行方向前側の出口。 バス待ちなし (15分間隔)。 A1バス (30B) 46分に乗車 (20分)。 ドムアン出発フロアー 20:04 に到着。 (思ったよりあっという間)
チェンナイ空港からマハバリプラムへの移動 メトロ駅の横を抜けティルサラム駅へ、Tambaramまで、5ルピー。 Tambaram駅を出て左手にちょっとしたバスターミナルがある。 マハバリプラム行きバス(515)は45ルピー、英語の電子表記もされてる。 渋滞に巻き込まれつつ、1時間ちょっとかけて到着。 マハバリプラムからカンチプーラムはバスを繋いで移動が可能。 ポンディシェリまでは大通りまで出て流れてきたバスをピックアップ。
チェンマイからプレー行きグリーンバス、自転車荷物代90バーツ(50バーツから値上げ)を徴収される。 次回からは素直に輪行袋を使うべ。
シルバーがおもろい事になってる。 https://www.youtube.com/watch?v=boL10168m5E
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